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いよいよ、8月9日に開幕する「エリザベート」!東宝版10周年という記念すべき今年、ついに「エリザベート」で初ブログに挑戦いたします!*2010年11月30日をもって終了しました
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東宝初登場!石丸幹二『ニュー・ブレイン』 *ブログ終了しました
かんしゃをこめて。
2011.11.03   [Thursday] 02:47

あまりにもブログを放置していたせいでしょう。
書きだしいつもなにを書いてたんだっけー?なんて忘れたりします(←自業自得)

今日は汐留と渋谷をハシゴしてきました~
(……いま、「汐留」がちゃんと変換できなかったことがちょっと衝撃でした…。え??)

汐留は後日にして、まずはアツいうちに渋谷のほうを。
石丸さんのCD「Distance」発売記念のトーク&ライブ&サイン会イベントinTOWER RECORDSです
(あ、ちなみに山野楽器さんの方は残念ながら欠席でした~たぶんそのためだと思うのですが、31日からどっとアクセスしてくださったみなさま、本当にごめんなさい)

今回は、はい。レポしなくては~と、またもへろっへろメモをしておりますですよ。
なお、しろのメモ取りモットーは、
『いかに周りのお客さまに不審感を抱かせずにメモを取るか』
だったりします。
よって、基本。メモを見ずにメモをとります
後ろのお客さまにも極力「んん?なんだコノヒト」とならないよう、9割5分前を向きっぱなし!

結果。
余計ヘンな人!!(えええ)

しかも暗号メモになる!!(弊害だらけじゃ…)

すみません。
ほんとは、一生けんめいメモ取ってるのもなにか照れくさくて、さりげないふりしてひそやか~にしてる(つもり。と、単に石丸さん見たさ。笑)なんですけど、実際しろがメモ取ってるの気づくのなんて、いいとことなりに座った方くらいなんですけどね(そりゃもー石丸さんに夢中ですから)

そんな感じで、前向いたままカリコリメモ取ってる不審者から、親愛をこめてレポートをお送りします(笑)
いつもながらしろフィルターかかってますので、ご了承くださいませ~
ニュアンスちがうよーってところはご指摘いただけると幸いです

*    *    *

石丸幹二さん「Distance」発売記念イベント in TOWER RECORDS

進行は、こちらもおなじみのSONYレコードのコヤマさんでした

さっそく石丸さんをお呼びしましょう~と石丸さんが出てきて、まず。
石丸さん「(客席を眺めて)ぜんっぜん見えませんね~。(←暗くて&ライトで)
…あ、ウソです。みえてますよ~
とのっけからお客さまからふふふ笑いをひきだす石丸さんでした。

いつものことですが、石丸さん終始にこにこ~でとっても和やかな雰囲気のトークでしたよ~
コヤマさんとも息があってて、(コヤマさんの合いの手・質問のタイミングがすごくお上手だと思う!)お話しやすそう~な感じでした。
いや、たぶん、誰がお相手でもけっこう喋れちゃうのが石丸さんな気もしますが(笑)

コヤマさん「先月終了したコンサートツアーですが、地域による反応の変化とかありましたか?」

石丸さん「東京と、兵庫と、名古屋と、どこもあたたかくて、とても雰囲気の良いコンサートになりました。」
東京はいわゆるクラシックのホールで、すごく響くホールで、
兵庫は演劇もするような吸音する会場で、
名古屋はブルーノート、ライブハウスで。
それぞれの楽しみ方があるコンサートになったかなと思います。
やるほうは大変なとこもあるんですけどね(笑)。
というようなお答えでした。
このお話、前回の「kanji ishimaru」発売記念のイベントの時にもありましたね~
そのときは土地柄お客さまの反応の変化をおっしゃってた気がするのですが、今回はまた違った意味で各所で変化があったみたいですね。


コヤマさん「名古屋のブルーノートでは、食事のあるコンサートだったそうですが?」

石丸さん「そうですね。食事つきのコンサート、ディナーショーみたいなものはやったことがなかったんですが、お客さまが食事を楽しんでいる空間ていいですよね。その中で歌って、楽しんでもらってるなぁって手ごたえがありました。」
お客さまが近い、っていうのがまずあったようです。
大きなコンサートホールでは、見たつもりになってることもあって、(「僕も見られたつもりになってるかもしれませんが~。」とのことです。笑)それが名古屋では、確実に見て、見つめながら歌ったりもできたそうです。(!!見つめられた方おめでとうございます)


コヤマさん「テレくさくはなかったですか?」

石丸さん「いやー。僕も歌っててどこかいっちゃってたので。お客さまもどこかいっちゃってたので(笑)」
とーってもどうでもいいことですが、この「テレくさく」がしろメモではどうにも「うしくさく」に読めて、うしくさく?牛くさく??(ナニソレ!!)とちょっと頭を悩ましました……

コヤマさん「お客さまがアルコールを飲んでいるところだと、自分でも飲みたくなったりしませんか?」

石丸さん「ああ~。じつはブルーノートでは、コンサートごとにドリンクを作ってくれて、「Distance」というカクテルが手元に置いてあったんです」
それで口にしつつ歌えるようになっていたそうです。それを一口飲んだらフワッとして歌えたとか。(魔法のドリンク??笑)
でも飲んだのははじめの一口だけで、石丸さん曰く「飲むと体が欲しくなってしまうので、依存するといけないので(笑)」ということでした。


コヤマさん「そのCDのレコーディング前に、2週間の休暇があったそうですが。それで旅行に行かれたそうですね。」

石丸さん「そうですね、旅行という名の出張みたいなもので(笑)。
NHK-FMの『シアターにようこそ』の音源集めが主で、NYに行ってきました。」
ちょうど今年のトニー賞直後で、その時期というのは作品のピーク、キャストのピークになっているそうです。(熱気もパワーもピークってことかな?)
それで、『スパイダーマン』をご覧になったそうでそのお話でした。
石丸さん「以前に『ターザン』を見たことがあるんですが、その時は当時の技術的にも、ターザンは飛んでいったら戻ってくる感じだったんですね。
それが、今回のスパイダーマンは戻らない。飛んでいったらまた次に飛んでいってしまうんです。
ほんとうに、蜘蛛が自由に巣をはっているようでした」
コヤマさんも時期はちがうんですがご覧になったそうで、その話を振られて、すごいエンタメですよね~とコメント。
石丸さん「そうなんですよ。ミュージカルというより、アトラクションのような。お客さまの頭上を飛んでいくんですよね。」
ネコがお客さまのところに行って、戻ってくるのとはまた違うそうです(爆笑)
その発言のあと、「って、そんなこと言っちゃいけないか(笑)」って言うのが石丸さんだなぁ!
別にまったく問題ないと思いますよー
その後、3Fのバルコニーのところにとまって、歌ったりするんですよ~という話とか、カーテンコールで種明かしがあるんですが、それは言わない方が良いかな?なんてお話でした


コヤマさん「8・9月にサイトウキネンの公演で長野に行かれてましたが、休日はどんなふうに過ごしてたんですか?」

石丸さん「長野といえば、そば、ですよね。
松本はちょうどNHKで『おひさま』をやっていて、串田さんがそのお父さん役をされてたので、行くとこ行くとこ蕎麦屋さんに串田さんのポスターがあったりしたんですよ」
そばめぐりは3日に1度くらいのペースでされてたそうな。
そういえば会場近くのお蕎麦屋さんがとってもおいしかったですが、いかれたかなぁ?
あとは、サイトウキネンのキャスト・スタッフには地元の温泉フリーパスが配られてるそうで、でもその時間帯は僕たち稽古をやってるんですよーというお話。
石丸さん「でもなんとか行きたくて、1回、なんとか都合をつけて行ったら、温泉の方が、
“ようこそ、よくぞ、おいで下さいました! よく、これましたね!”って。(笑)」
そっちかー(笑)
温泉の方も、なかなかこられないの承知なんですね。だからこそなお、うれしかったでしょうね~
石丸さんも都合が合えばもっと行きたかったんだろうなぁ。
行けなかったのは、他のお仕事のスケジュールのためもあったようです。

コヤマさん「その公演の合間を縫って、先日の『美の饗宴』の収録もされてたそうですね?」(←これが他のお仕事(のひとつかなー?))

石丸さん「コレのために、毎週のように東京に戻ってたんですよね。
ピンゼルが残した貴重な彫刻になる、という企画で、ワダエミさんが衣を作ってくださって。」
ワダエミさんの工房に、夏暑いときに行かれたそうで。
石丸さん「分厚いラバーでできた衣装を、これ着て、って渡されたんですが。(こんなですよ?と手で示して)このラバーは……ふつう床に敷くものでは…??って思いました(笑)」
で、ワダエミさんに、
「これは着ると、アツいわよ。 
          
重いわよ。
             でも似合うわよ。
といわれて、はい、わかりました、と着たそうで(笑)。
その衣装ですが、
石丸さん「ゴムラバーなのに、着てみると、当時の服のラインが出るんですよね!
これは、今の服の生地では出せないってワダエミさんがおっしゃってました」
そして。
石丸さん「着ました。………………重いっ……!!」
すごーく実感がこもってたので、そうっとう重かったんでしょうね何キロくらいだったんでしょう?
それでも、5時間かかると言われたものが3時間で終わったので、よかったわねーと言われたとか。

それを考えると、女性の着物とか重くて大変でしょう?というお話。
ふつうの着物はそんなでもないですけどね。十二単とか重いかも。(10キロとかあるらしい?)
あとは、石丸さんが共演されてる女性陣のドレスとかドレスとかカツラとか、けっこう重いのじゃないかしらーと思ったり(笑)
石丸さん「僕は一枚で良いかなと。……まあ2枚で良いかなと」
ちなみにこの日は、NBのガラコンでも着ていた(たしか)黒の模様のシャツ(うまく言えない~)に黒のジャケットだったので、石丸さん的には重さギリギリなラインだったのかと…(トートの服きてたのにね?笑)


コヤマさん「兵士の物語は中国公演もありましたね。観客の反応とかはいかがでしたか?」

石丸さん「観客の反応は……日本と全然違いますね。
中国って、この人たち友達だって分かると、わしゃーっ!となる方が多いようで」
最初は中国語で始めたんですが、その「ニーハオ」って言った瞬間にどわーっと笑いが起こったとか
石丸さん「一挙手一投足、監視されて笑われてる感じでした。長野では(日本では)、聞き逃さないように見逃さないように、って集中してみてるお客さまが多くて。そういう日本の見方も僕は好きなんですけどね」
中国では、お客さまの反応がとにかくパワフルにかえってくるので、負けちゃわないように、ってやっていたそうです。


コヤマさん「今後の、『GOLD』や『ジキルとハイド』を今準備されていると思うのですが?」

石丸さん「そうそう、今準備中なんですよー」と伸びかけのひげを見せてました。
ロダンて、残っている人物像では床までひげがあるそうで、さすがにそこまではやらないと思うんですけど、自分のヒゲでやりたいなと準備中だそうです。
お稽古の方は、今はまだ音楽稽古をやっていて、開幕の1か月前までにほぼ覚えて臨もう、というところ。そのあと白井さんの演出が入って、朝から晩までお稽古になるようですね。


コヤマさん「ふつうサラリーマンだと朝9時に出勤して~という感じですが、舞台だとそのへんの時間はどうなんですか?」

石丸さん「今回は、11時からで、8・9時というところでしょうか。そのあと、調子の悪い人は残されて。
これは、残業とは言いません。居残りです(笑)」
通常は12時からくらいがふつうみたい?このスタイルは蜷川さんもおなじなんですが、という話で、読み合わせの日にすぐ、さあやってみて、って小道具やらを用意されて、即相手役の人と演技に入るとか。
『GOLD』は歌もあるし、ケンカばっかりしてますし、でもラブラブなときもありますし、という舞台のようです。(どんな?)
石丸さん「カミーユさんがエキセントリックなのでねー」
お互いケガしないように気をつけます、というようなお話でした。
カミーユさんっていう石丸さんがちょっとかわいい

*   *   *

その後、お客さまからの質問コーナーへ。今回質問者さまへ渡されたのは、石丸さんポストカードでした

Q「映画『スノーフレイク』の石ちゃん役がとてもよかったですが、撮影秘話などあれば聞かせてください」

石丸さん「あれは、函館で撮影したんですが、子役さんたちと1日中一緒で、ほぼ子守り状態でした(笑)」
そのほか、キャラクター的に研究していったら、ピュアな心でやればいいんだ!ってところにたどりついたので、
石丸さん「ひさしぶりに清らかな心になりました
とのことでした(笑)。
あ、一応。いつもよどんでるわけではないですよ~!とのご本人の弁です(笑)


Q「石丸幹二さんの、名前の由来はなんですか?」

おおっそれしろも知りたーい!な質問。
ちなみにこの前のお客さまとふたり続いて男性のお客さまからの質問で、「今日は男性のお客さまから質問してもらえる日ですね~」て楽しげな石丸さんでした。
前回に続き、なぜかタワレコさんのイベントは男性から質問が出るイメージ?

石丸さん「うーん。親がこの名前を決めたので、ほんとの由来は親に聞かないと分からないんですね。」
そうなんだ?
しろはずっと、某大御所が名付け親なのかと思いこんでおりました…
このへんちょっと自信がないのですが、もともと「幹二」という字で別読みだったってお話だったように思うですが、今思うと、ひょっとしてぜんぜんちがうお名前をはじめ使ってたのかのかも??
つまりですね。石丸さん曰く、「じつは途中で名前を替えてるんですよ~」ということで、はじめに使ってた名前は、本当は読みが難しかったそうで、試しに試用期間でそれを使っていたら、だれも読んでくれなかったとか。それで「カンジ」さんになったそうです。
途中で名前を替えた経緯も、親御さんが変えなさい、と言ったそうで、ハイ分かりました、と親の言いなりになりました~、とのこと。
「カンジ」だと呼びやすいでしょ?って言われて、呼ぶほうかい!って思ったそうな。
石丸さん「人の名前って、「ん」の音が入ると、ワンクッションおかれるというか。
ほら、「ランラン」とか「カンカン」といっしょで、親しみが持てますでしょ」
そっか、カンカンカンジさんだったのか~!!
ってパンダで良いんだ?(大笑)

個人的にすごーく気になったのですが、難しかったはじめの読み方はなんだったんでしょう??聞きたかった~!
今度質問する機会があるとき、どなたか聞いてみませんか??(自分で聞きなさいて!)

なんで「二」なのかな?とかも気になる~!
かといって、「石丸幹」さんだったとしたら、それまた雰囲気変わりますけどね。


Q「紀尾井ホールのコンサートに伺ったんですが、私は赤いシャツの衣装が印象に残っているんですが、石丸さんご自身はどの衣装がお好きでしたか?」

石丸さん「えーと。なに着てたんでしたっけ……?
えっ!!!ソコカラ?(大笑)
その後。
石丸さん「赤い、スカーフ?そのときベスト着てました?えっ赤いシャツだけ?
えーと、黄色いスカーフでした?……え?ちがう?白と黒の模様??」
と続いてお客さま陣さらに爆笑
と、思ったらですね、どうやら会場ごとに衣装が変わってたらしいのですよ。
それで、ほんとに黄色いスカーフだった時もあったそうです
スタイリストさんに黄色いスカーフを渡されて、はじめ、「え、コレボーイスカウトみたいになるんじゃ……?」と思ったけれど、けっこう着てみると良かったりするんですよねー、と。
スタイリストさんに服を選んでもらうと、そういう“自分ではしないチョイス”があって、それが意外と良かったりして面白いそうです。

*   *   *

と、こんな感じでトークは終了。
続いてのお歌は、
今度、『また会う日までのトリロジー』で、メロウバージョンで歌ってみたので、それを聞いてもらいたいと思います、の『名もなき星になる日まで』と、「Distance」のCDより、『祈り』でした。
てっきりタイトルになってる『Distance』が入ってくるかと思ってたのでほほぉ!と。
いやー、あの密な空間での石丸さんの歌声は至福ですねぇ
1曲目の『名もなき~』のイントロで、ちょっぴりスピーカーがきーんとなって、バックからライト浴びてる石丸さんが逆光のなかで密かに、にやにやーと笑って、客席が多いに和んだ、という一幕もありました
2曲目の『祈り』のときはバックのライトが強いまま(客席を照らす感じで)だったので、お歌のあと、みなさん眩しくなかったですか?なんてお気づかいもあり、ほんとにもー終始和やか~なほんわかムードのJam Spotでござりました

その後、サイン会へ。
CDオンリーかな?と思ってCDも持っていってたのですが、その他でもOKとのことだっなので、しろは他のにしていただきました(なんとなく、CDにサインしてもらう機会は今後も(CD買えば)ありそうな気もして。笑)
その際もとってもとっても親切な石丸さん~(ぺこりぺこり)
私物なゆえに、大層お手数をおかけしましたそして後ろのお客さま、もたもたしてしまってすみませんでした~
いやいやサインしていただけるならなんでもいいです~状態(←O型)のしろに、懇切丁寧なお気遣いをいただきまして。
石丸さん、そうじゃないかと思ってましたけども。いえ、むしろ知ってましたけども。
やっぱり超良い方だ~~~!!
ほんとうに、どうもありがとうございました。
しょっちゅう持ち歩くものなので、うれしいうれしい~ほこほこ

今日は1日良い日になりましたかんしゃ!

石丸さんへの&さぼりまくってた期間にも遊びにくださってたみなさまへの感謝をめいっぱいこめてお送りいたしました~。


………ふー。ひさしぶりに、超全力モードで記事を書いた気がする!(←さぼりすぎ。)



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2011.6.28
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