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圧倒のSPキャスト
2011.05.31   [Tuesday] 02:58

つづいてつづいて、25日。
『レ・ミゼラブル』SPキャスト回です。
これも、1回観たのでますます楽しみで~

こちらも、キャスト一覧は写真で。

20110525.jpg



今井さんバルジャン。
もう、包容力がすばらしい~!
ちぃコゼットに、名前を教えてのあと、ね?て首をかしげてるのが、なんともかわいかったです!
市長さんの貫禄ばっちりだし。ほんとうに、似合います。
バルジャンの、男らしいあったかさ、ばっちりだなぁ。
吉原さんの熱いバルジャンに対し、今井さんは深い懐の大きいバルジャン。
個性がちがうのに、ああ~ってぴったりくるのがすごい。そして不思議。
エリザでもそうでしたが、役者さんてすごいなぁ。ちゃんと自分の色を出しつつ、ひとつの役を演じてるのですものね。
おもしろい!見るたびおもしろい!って思います。

燭台を盗むところ、今井さんは椅子を倒してびくってして、「逃げ~(びくっ)~た~~↑」で、なるほどー!と。
吉原さんの心の悲鳴のような「た~~↑↑」もよかったですが、これも流れでしっくりくるなぁ。
今井さん、もともとの貫禄オーラがあって、立派な風格があるので、囚人になって誇りも人情もある人が堕ちてしまったのにもたいへん説得力が。
どんな立派な人でも、虐げられて抑圧されれば昏い目になるよね、って。

そうそう。
そういえば、しろは1回目観たとき、バルジャンの囚人番号「24653」がよく分かってなくて、バルジャンが市長になって自白するまで、ずっと
「246号さん」だとおもってました……(ナニソレ!!)
ジャベールがおちょくって言ってるのだとばかり……。
「俺は246号さん~~♪(なんかかわいい?)
ってえええ??それちがうよね?て思ってようやく気づくという。(オイ)

*   *   *

岩崎さんファンテーヌ、演技がすごく繊細でもう泣かされました~
新妻さんが、「♪夢やぶれて」のわぁってナンバーが良いなと思ったのと対局的に、岩崎さんは繊細な歌声がすごく好きでした。病床のファンテーヌにとっても感動。
新妻さんはけっこうげほげほってしてた気がするのですが、岩崎さんファンテーヌはもうそういうところも通り越しちゃってるような。
力なくて穏やかで、すごく儚げで、もう今にも……ていう静けさが本当に。
コゼットへの愛情と、哀しみが絶妙に溶けあってるような、丁寧に抱きしめようとしてるような歌声に、自然に涙が。


*   *   *

鹿賀さんジャベール。
見事な貫禄!!
凄味がすごい。
今さんの極めつけの優等生!みたいなきれいなジャベールじゃなく、偏執的?
鹿賀さんは正義を追い求める人っていうきれいなイメージよりも、固執がいきすぎて狂気的な気配すらあって、ほんとうに壊れてしまってる橋のシーンよりずっと前からちょっと空恐ろしい感じでした。
きっと、バルジャンの脱獄は、彼にとって悪だからゆるせないとかそういうレベルじゃなくて、ものすごい汚点だったんだろうなぁ、と。
プライドずたずたにされた恨み。私怨。そういうので固執してるような。
うーん、原作も読んでみたい。
今さんのジャベールはストイックで本当にかっこよかったけれど、鹿賀さんのはなんというか……濃い!!(笑)
「市長さま追い詰めたぞ↓↓」の地の底まで行くような不気味な不穏な低音。
ここの2人の歌のぶつかりあい、いいですね~!!
でも、このとき鹿賀さんジャベールはなぜかあんまり倒されてないように見えたような?
今さんのときは、朦朧として、ぱたっ。って自然に分かったのですが、バルジャンが去ったから仕方なく昏倒したみたく……(こらこらこら……!!)

*   *   *

鳳さん、初見だったのですが、あれは地声でしょうか??じゃないよね??うんー?
まったく比べる対象がなくて、ほんとうに分からないのですが。
地声だったらすっごいハスキーだなぁ!
でも、つぶしちゃったにしては、声が途切れたりとかないので、それもちがいそう??(声つぶしちゃってあんなに歌えるんだったらすごすぎ~!)
姐さん!!なマダムで、こちらも前見た森さんとはぜんっぜん違うマダム!(おもしろい)
別人~~!て思うのに、どちらもしっくりするってふしぎだなぁ。
そういえば、夫婦にお金渡すとき、今井さんは椅子蹴倒してて怒り心頭の迫力!
気迫勝ちというか、あれは権威ある人の迫力だよなぁ。威圧感。
今井さんて不思議とそういう貫禄のある雰囲気がありますね。

*   *   *

この回のガブローシュは小宮明日翔くん。
エリザの子ルドルフ!でもぜんぜんちがって見えました~。歌声もぜんぜんちがってたような。
成長て素晴らしい
うまー!!てびっくりしました。
前に清史郎くんのとき、場をくっててすごい!!って思ったのですが、明日翔くんもぜんぜん負けてなかった。いやー、お見事。
ガブローシュの役がそうだからでしょうか。縦横無尽に駆け回り、子どもながらに、あの場をシメてるんだ!っていう。まかせとけ!みたいな。

ガブローシュの最期も、なんとも言えません。
こんなふうに、子どもまでが命がけで変えなきゃ!変えてやる!って命をかけるほどの国のあり方だったんだなぁ、と。
単にガブローシュの死が哀しい以上に、それだけの惨状が見えてそれも哀しい。

*   *   *

禅さんマリウス!!
若っ!!
驚愕の若さ。すごい。どうなってるのですか、ソレ。(ソレってこら)
メイクの若々しさや仕草の若々しさもさることながら、声まで特殊メイク(?)できるのか!?と思うほどです。
フランツのときも、青年~老フランツで全然ちがったけれど、さらに若くて、なんというか声のハリが。
あれは若い人の声だよねぇ。
演技だけじゃなくて、あれはもはやですね。
でもって、やっぱりうーまいなぁ!今さらですが。
歌い出すと、うわー!って思うのですよね。毎度懲りずに。
それにしても禅さん若い。ある意味、繊細そうな憂いの学生:悩める育三郎くんマリウスより若いんじゃないかと思ったよ……(笑)
とてもカタブツには見えませんが……
(勝手に)心配してた柵越えは、なんのー!というばっちりでした(じゃなきゃできないけど)
でも、どうしても、あの人とかあの人(ご想像にお任せ)も、バリケードとか思わずがんばって!て感じで見ちゃったよ……
コゼットに自己紹介するとき、「僕はマリウス」でめちゃめちゃ気をつけっ!!てしてて、禅さんそこまでしなくてもっ??ておもしろかったです(笑)
分かりやすく、恋に夢っ中~~!で。(笑)
あつあつで、コゼットがびっくりしてひいちゃうんじゃ?くらいの暑さ……熱烈さがすてきです。

そうそう。
バリケードのあとの、バルジャンがマリウスが生きてることを知る場面。
吉原さん&育三郎くんのときは、身じろきしないマリウスに、バルジャンが胸に耳をあてるようにして、息があることを確かめてたような気がするのですが、
禅さんマリウス、腕ぴくぴくってしてる……!あきらかに生きてる……!!(おお!)
この時はちょっとおもしろかったのですが、その後見てたら、あああれは伏線だったのかな~すごいなぁ!と思いました。
というのも、前に心配してた、今井さん……禅さんかつぐの??の下水道のシーン。
結論。普通に担いでました!
けど、そのあと引きずったり、肩を貸して抱えるようにして歩いたりのとこ。
初回観たときはオペラグラス持っていってないので確信はないのですが、育三郎くんのときは、ぐったり意識ない人を担いでる、運んでるって感じだった気がするのですが、
禅さんマリウスは朦朧状態?
時々うっすら目をあけたりして、つまり意識が戻ったり失ったりの感じで、だから引きずられたりしながらちょっと自分で足が出たりするんですね。
これって、今井さんバルジャンにあまり負担が行かないように、「少し意識のあるマリウス」ver.なのかなと。
そのために、足が出たりするのも自然なように、はじめからぴくぴくってしてたのかな??って思ったのですよね。死んだように動かない人が、足出てたらヘンですもんね。
真意がどうか分からないですが(育三郎くんのときもそこ注視してなかったから確信ないし)、へぇー?って思ったことでした。

*   *   *

驚愕その2の岡さんアンジョルラス!
岡さんも初めて。
岡さん……うますぎ!!
期待をはるかに超えてくださって、うわー!!でした。
「♪築けバリケード」で拍手喝さいしたくなるようなアンジョルラスでした。
若い云々より、ハマってる。
他の役で見たことないのに言うのもなんですが、いや、まだアンジョルラス現役で行けるんじゃ??(ほんとに)
なんでしょう。すらっと長身の容姿もですが、声も華やぎのある方ですね。
存在感が華やか。
ああ、アンジョってこういうひとだったんだ!(いや、実在しないよね?)
生き急いだ秀才。理想を夢見た若き革命家。
苛烈な生き方。潔く、ぱっと散ってしまう人。
革命のリーダー、みんなのカリスマなのが納得できる存在感ですね。
岡さんの声が、一本芯が通ってる感じがするから、揺るがない感じがするのかな。
上に立つ人の、ぐいぐい引っ張っていく力、奮い立たせる力、それから一線ひいたような自負?誇り?うまく言えないんですが、一歩上の視点から見てるような、みんなの面倒は俺が見てやらないと、みたいなのとか。
最後に高らかに旗を振るアンジョルラス。
鮮烈な、華やかな生き様の見事なアンジョルラスでした。
今度は岡さんのジャベールも観てみたい!あ、禅さんのジャベールもだ~!
次は何回通う事やら(笑)

*   *   *

島田さんエポニーヌ。
島田さん、現役でも全然違和感ないとおもう
『ゾロ』でびーっくりした女優さんなのですが、いや、ほんとうにお上手です。
エポニーヌせつない……
禅さんのマリウス、コゼットへのあつあつの分、エポニーヌにもむやみに優しいからとっても残酷!!
声が優しいものなぁ。妹的な愛情なのでしょうか?
ニュートラルな優しさじゃなくて、「かわいいやつだなー」くらいの愛は感じましたよ。むむ。
だからなお、「わかってくれない」がほんとうに哀しい。
島田さんの「♪On My Own」素晴らしかった!
歌い終わった後の拍手がどわっとすごくって(背中から熱気の圧を感じました。)、劇中なのに「ブラボー!」まで聴こえて、次の音楽はじまらなかったら、拍手しばらくおさまらなかったんじゃないかな?思いました。次の音楽はじまるときも、島田さんが、うん、って塩田さんにすこし合図したのではじまった感じだったような。
そういえば、日本ではショー・ストップってないのかなと思ってたら、プログラムで、『レミ・コン』であこがれのショーストッパーって禅さんのコメントがあって、ああ、あるんだなぁ~!って思いました(コンサートですが)
演じ手の方はあこがれのショー・ストッパーなことでしょうが、こちらとしても、そういうパフォーマンスを観る、ショー・ストップの場に立ち会わせるってあこがれるなぁ

エポニーヌの最期のところは、エポニーヌの声がとぎれとぎれで、マリウス禅さんも涙でいっぱいになってて。
優しい声がとっても哀しかったなぁ。
エポニーヌの「安らかだわ」が切ない。
好きな人の腕。自分のものじゃない、自分のものにならない、好きな人の腕のなかで、この場で死ねる以上のことはないって心底思ったのでしょう。

*   *   *

2回目に聴くと、1回目は耳なれなく聴いていた音楽も、しっくりと染みこんできて、それもいいなぁ。
やっぱりレミゼの音楽は良いのだなぁ~と思いました。
コーラスもすばらしい!「♪1日の終わりに」とか、わぁっと声が合わさるのがほんとうに大好きでした。なにか気持ちを掻き立てられる音楽。
「♪彼を帰して」の旋律もすごく好きです。「彼を~♪」の響きでじわわっとしてしまいます。
この戦局で、この清らかな昇る音楽。切々と響きます。
コゼット(娘)の恋人に、自分はいつか死ぬから彼を、って、なんて人格者な父親!!(義理にしても)
今井さんバルジャン、「死ぬなら私を」って胸をどんってしてて、ほんとうにこの身と引き換えにしても、切なあたたかさに感動でした。

バルジャン=聖者だの言葉に、初回はどこか違和感を感じてたのですが、(聖者って、白いひげの穏やかなおじいちゃんみたいなイメージで。なぜか)
劇中でその言葉が出てくるときは、「英雄だ」みたいなニュアンスもある気がしますが、
ストーリー全体を見ると、艱難辛苦に正しい心で立ち向かう人、っていう宗教的な聖者のニュアンスもあるのかな。
世に尽くして、尽くし終わると安らぎの死が天上に(自由に)迎える。
"聖者の生涯"?
きっと、西洋ではいろいろニュアンスがちがってうけとられたりするのでしょうね。そういうのがちゃんと汲み取れなくて、惜しいことをしてしまってる気もします。
でも、宗教関係な理解があるなしなく、やっぱりいいものはいい!
人に伝わる力があるのですよね。
レミゼは、音楽も、きっと聴くほど馴染んでますます聴きたくなりそうです。
今回の公演はもう予定ないのですが、また今度!きっと……いえ、ぜったい観るなぁこれは。
新演出もたのしみにしてます!
レミゼの皆さま、レミゼファンのお客さま、
記念すべき!ファイナルの千穐楽まで、熱く駆けぬけてください!!

*   *   *

そうそう、この回も、オール・スタオベでした。
レミゼの熱狂、すごい!
ぽんぽん飛んでくるお花、なんとしろ……ではないですが、となりのツレがキャッチしました!
それもうれしかった~!!



comment
2011.05.31 [Tue] 23:35
nao

毎晩のようにお邪魔してすみません(笑)
禅さんマリウスって、どんなに熱くても暑苦しくならないところがすごいですよね。。禅ジャベはちょっと暑苦しいかな?もちろん役作りですけど!さじ加減自由自在なんですねー
2011.06.02 [Thu] 02:17
しろ

○naoさん○
わーいいらっしゃいませ♪もちろんお待ちしてました~(笑)
確かにおっしゃる通り!禅さんアツい!!(≧▽≦)とは思ったけれど、暑苦しいはなかったですね。
どちらかというと愛くるしい??(それもどう?笑)
青年役だからでしょうか。
ちょっとちがうかもですが、みんなに囲まれて、頭わしゃわしゃされてからかわれ、愛されてそうな真面目青年に見えました。
ジャベールだとちょっと暑苦しいとは!!(笑)
やっぱり観たいなぁ。
役によってそういうさじ加減が自由自在って、禅さんてほんとうにほれぼれするほど器用な方ですね~!
2011.06.04 [Sat] 01:33
とも

禅マリは感情たっぷりでステキで、育マリと私のベストマリウスの座を争っています(現在禅さん優勢・笑)
あの反則な若返りっぷりは、やはり声がキーポイントですよね。
ジャベールの時と全然違うところから声が出ていて、職人技だと感嘆しました。

岡アンジョはカリスマ性があって、ほんとはまり役ですよね。
華があるから、結婚式シーンの給仕係でも目立っていて、ガン見しちゃいました(笑)

おふたりのジャベールも全然タイプが違うけれど、いいですよ!
機会があったら是非(・v<)-☆
2011.06.04 [Sat] 17:03
しろ

○ともさん○
ほんとうに、あの熱烈さゆえに、それは葛藤もするよねぇってよく分かります。
いやー、まさに、あの若返りっぷりは反則です!マリウスとしてインタビュー受けてるからか、レミゼ関係の雑誌の写真もやたらめったら若くて、ダレですかコレ!!Σ(゚□゚*)!って思いました……(こら!)
ジャベールのときとは全然違う声なんですか~。やっぱり禅さんジャベールも次こそは!

岡さん!給仕もされてたんですね~!
まだまだ大筋追うのに手いっぱいで、役変わりは全然把握できなくて(汗)
プログラム見てたら、えっこんなところで○○さんが!?がたくさんあって、びっくりしました。これもレミゼの醍醐味でしょうか。
今後見るとき、少しずつ解明(?)していうのを、長ーいたのしみにしようと思います(≧~≦)
ああまた観たくなってきた~~(゜▽゜;)
2011.06.05 [Sun] 22:42
ふうこ

しろさんご無沙汰しております。(^-^)
遅ればせながら、熱いレポありがとうございました~!
私もスペシャルキャストヴァージョンを拝見して参りました。
開演前からすでに劇場内の空気が熱を帯びていて、長い間たくさんのファンに愛されている作品であることを改めて感じました。

それにしても「246号さ~ん♪」!!!(爆笑)
かっ、かわいいことになってるー!あやうくコーヒーを吹き出しそうになりました。(^^;
なるほど~、不思議ですね!なぜ今まで気が付かなかったのかなぁ。(←間違った後悔?)

レミゼのバリケードを初めて見た時の衝撃と興奮は今でも忘れられません。
だからもう見られなくなってしまうというのはちょっぴりさみしいですが、新演出も楽しみですね。
2011.06.07 [Tue] 22:52
しろ

○ふうこさん○
ふうこさんもSPキャストご覧になったのですね~(^^)
おっしゃる通り、スタンダードキャスト(?)とは少しちがう空気が流れていて、それぞれのソロナンバーの時もすごい熱気に包まれて、感動しました。

「246号さん」いえ、ふつうは気がつかなくって良いんです~~(ノ≧≦)ノ
いやー、我ながらとんだボケを……(笑)
ふうこさんが反応してくださって良かった~!
だんだんと、レミゼファンの方には噴飯モノだったかしらー…(▽|||)と心配になってきてたので(←なのに消さないて)。

私でも、変わっちゃうのかー…と思うので、今まで見てこられた方はさぞ寂しい気持ちだろうなぁと思います。
新演出は盆がなくて映像をつかっているそうですね?
うーん想像が追い付かない……('_';)??
リンクさせていただいてるnaoさんのところで感想を拝見したのですが、想像の限界で(笑)、新演出をそわそわしながら楽しみにしたいと思います。
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2011.6.28
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