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いよいよ、8月9日に開幕する「エリザベート」!東宝版10周年という記念すべき今年、ついに「エリザベート」で初ブログに挑戦いたします!*2010年11月30日をもって終了しました
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東宝初登場!石丸幹二『ニュー・ブレイン』 *ブログ終了しました
つらつらつら
2010.06.05   [Saturday] 22:42

ゆっくりあたためおわったので、昨日の感想をつらつらと書こうかなーと。

昨日、公演の後は本当に満足感で、しろには今は何も書けませんー、と思うような満ち満ちた心地になりました。
村上さん(ラジオビタミンのMCさん)の言葉を借りれば、「ゆったり」。
もう、このままふーっと眠っちゃったら気持ちいいだろうなぁと。
で、眠っちゃったわけですが。(笑)

今も、その「ゆったり」は続いてます。
プラス、しろの勝手な感覚ですが、
この内容は、余計なしろの感想なんか見ないで、まっさらなままでぜひともみなさまに体感していただきたい!、
行った方にはそのまま受け止めていていただいたほうがいいだろう!というのもありまして、
いっそ、このままもう何も書かなくってもいいんじゃない?って気もすごーくするんですが
実際書かないしようかとも思ったんですが、
今しか書けないことは今書き残しておかないと、薄れてしまうものですから、ほんとに、つらつらーっと書こうかなぁと思います。

これから書こうとしながら、自分で言うのもなんですが、この感想は、ほんとうにまったくもって蛇足な感じです。
まだ観てない方には全っ然オススメしません。というか、読まずにそのまま、行っていただけたらなぁ、と思います
たぶん、それで、「わぁ!」って思ってもらえるように、プログラム練られてると思います
昨日同じ会場でご一緒した方も、きっと、昨日ご自身で聴いて、見て、受け止めたことが、なによりすべてだと思うのです

こうやって書いて、しろったら、見せられないようなとんでもないこと書くの?とぎょぎょっとさせてしまうといけないのでいちおう書いておくと、それは、ありませんです。(いや、いつもとんでもないといえば、同じくらいはありますが。笑)
ただただ、満足しただけなんです

ということで、他の方も見てくださるようなところに載せるのはお門違いなんですけど、かんっぺき自分のために書きます。
いいよ見てあげよう、といってくださるのであれば、本当にありがたく思いますが、この先を見るかどうかは、ご自身で判断してくださいませー

さぁさぁ、めいいーーっぱいもったいぶったところで、(ほんとにね!)
ひさしぶりの、ネタばれ厳重注意!!!です。

葉っぱライン
↓↓この先、ネタばれを相当含みます。むしろ、ここまで言ったので、今までにないほどオールネタばれです。これから行く方はやめた方がいいですそしていつもの通り長いです(笑)






kanji ishimaru  in concert 2010 [2010.6.4]

昨日はお休みだったのですが、前の予定が思ったよりも押して、なんだかパタパタしていったのもあって、ちょっとふわふわ、というか、ややうわの空…?それはちがうか。なんでしょう。
地に足がついてない感じの2時間45分でした。
でも、たっぷり聴けて、たっぷり見れて、本当によかった!
やっぱり、石丸さんてほんっとうに表情豊かだなぁ。もちろん歌の表情も含め。
こうして、いろんな曲調が一気に集まると、ますます感じます。
そうそう。NBのときも、そんなめいいっぱいの表情・表現に感動して惹きこまれたんでした

第1部
まず、会場に入ると幕には木漏れ日。深い緑と、小鳥の声がして、
なるほどテーマは「癒しと自然」かーと。
薄紗の幕だったので、人影が動いてたのは見えてたんですが、いつ石丸さんがスタンバイしたのかはわからなかったなぁ。

ふっと「名もなき星に~」の前奏が始まってスタート。
幕がすーっとあがって、ふわっとライトに照らされて、すごいかっこいいのと、ナチュラルな雰囲気と、混在の石丸さん。石丸さんの雰囲気って、ばーん!とせまりくるものより、ふわっとそこにいるかっこよさなんですよねー
あの髪型もきまってて、とっても素敵でした。
今回が初だったら、また某武道館(全然某じゃないし!)の時みたくなったかもですが、このところの写真で見慣れてたし、よく見たかったのでよかったー♪
ちょっと、韓流スターみたい、というのには納得ですが(笑笑)、かっこよかったです。
ぴょん、と立ってる髪もまた、かわいかったりしたのでした(笑)
しろは、右斜め前(長い方)からの石丸さんがツボでーす!(こまかっ!!)

曲の合間にはMC。
いつものニコニコ朗らか石丸さんでしたが、やっぱりちょっと緊張気味?な感じはしました。
相変わらずトークお上手なのですが、ちょっとハイな石丸さんが楽しかったです(笑)。

今回、CDに入ってない曲も、思ったより盛りだくさんで、これもCDで何回も聴けたらいいのになーと思うことがいっぱいでした。
「普通の人間」(壁抜け男より)もそのひとつ。
すごい今さらながら言っても良いでしょうか。
石丸さんのオリジナルの白いファイルの言葉、この仏語歌詞の一節だったんですね!今回聞いて初めて気がつきました。
このナンバーに関してのMC。きっと、四季時代から見守ってこられた方は、たくさんたくさん、いろんな想いをされた言葉だろうなぁ、と思います。
しろは新参者ですけど、しみじみ、そうかぁ、と思いながら聞きました。
そういう、(結果的に)大きな転換点にも関わった作品に、大切な思い入れを持って大切に話す石丸さんがすごいな、と思うのとともに、そういうふうに大切に思えて、本当によかったね、よかったねって思います。
こういうお話、MCのところどころではさんでいて、ここ(コンサート)がまた、石丸さんの「節目」なんだろうなぁ、と。
転換点を経て、今、その時期にあたたかい目線を向けて話す姿にほっ、としました。
ほっとするって、あの、しろ自身はその時を知らないのですけどね
でも、大きなライフ・イベントがあって、なにも辛くなかったわけはないと思うんです。というか、かなりのことだったと思うんです。だから、その時期を振り返って穏やかに話す石丸さんの、心の前向きな健康さが、見ててすごく安心するなぁ、と思ったのです。
勝手なことばかり言ってて、ずっと応援されてる方にはほんとうにすみません…

「セイリング」は、CDともちょっとちがくて、ゴードンのいないセイリングでした(笑)
「putting it together」はすきなナンバーなのでやったー♪
しかし、ほんっと大変な曲だ……
改めて聴いて、なんて音のとりにくい曲なんだ、と思いましたけど。
今回アレンジも入ってるから、まーまたちがう曲のように聴こえましたよ(笑)
おわってへろへろーな石丸さんがおもしろ……じゃなくて、ほんとうにおつかれさまです、と言いたくなりました(笑)
でも、かるがるっと歌っちゃうからまったくすごいなぁ

そのあとの「ミュージカル・メドレー」4曲。
1曲目は「Chim Chim Cher-ee」でした。なんだかすごく楽しそうな石丸さんでした。踊りだしてちょっとびっくりしました(笑)。
あと3曲、またしろの無知をさらしてしまいますが、聴きおぼえのある曲もあるものの、曲名が……ごめんなさい
石丸さんの絶対無理だろうシリーズ、これも、絶対無理ならCDにしちゃえばいいのにー!て思ったのはしろだけですか?また聴きたいですー。
 [6.7追記]
おふたりの方から、しろが分からなかった曲名を教えていただきました!ほんとうに、みなさまなんてご親切なんでしょう。おかげでこちらでも紹介できます!どうもありがとうございます。(曲の説明もそのままお借りしてご紹介させていただきます)
・2曲目は『レ・ミゼラブル』の「カフェソング(エンプティカフェ)」。これは、革命に参加した若い青年が、死んでいった同志のことを想って唄う曲だそうです。仲間はみんな死んでしまったのに、自分だけが生き残ったことに後悔し、仲間と革命の歌を歌ったカフェでひとり寂しく唄う曲、なのですね。
・3曲目は、『マイ・フェア・レディ』の「On the street where you live(君住む街角)」。若い青年が主人公の女の子を恋する気持ちを唄うウキウキした曲だそうです。
……と、いうことで、「石丸幹二の、ぜっったい無理だろうシリーズ」=若い青年の歌シリーズということでした(笑)。なるほど。(笑)でも、ふつうにぜんっぜん大丈夫だと思います!(ちょっと日本語変ですが)
「石丸幹二の、けっこういけちゃうんじゃないシリーズ」でも良いと思います。
4曲目は、聴いたことはあるのですが…ということで、現在も曲名保留になってます。ありがたいことにあと1曲になったので(!)、もし、それはね~という方いらっしゃいましたら、メッセージいただければうれしいです
それにしても、2曲とも超有名作品からでしたねしろもこれから、いろんな作品いろんな曲に出会っていきたいと思いますちゃんと曲名あてられるように
おしえてくださったおふた方には、やや探すのあきらめていた曲名をおしえていただいて、ほんとうにたすかりました。うれしいです。おかげで、しろが分からなかった曲名まで、ここで紹介することができましたほんとうにありがとうございました


こちらの4曲目から、一路さんが登場したのですが、一路さんやっぱり美しいですねー。
ぴしっとかっこよかったです
それにしても、石丸さん、「ステキなドレスですね」ってビーストじゃないんだからっ
いや、「……黒だ!」と言わなかったことをほめるべきなのですか、ここは
一路さん楽しそうに笑ってましたけど(笑)
しろは一路さんほとんど拝見したことなくて、「かっこいいひと」のイメージだったんですが、あんなぴしっとかっこいいオーラなのに、話しだすとかわいらしくて、
そのギャップがすーごいかわいい方だなぁーと!
姿がかっこいい。歌もかっこいい。話すとかわいい。
でも、そのくったくのないトークの後、「ソー・イン・ラブ」ですぅっと表情の変わるとこ、さすが女優さんだなぁと。
それがまた、「かっこいい女性」なんですよね。
それこそ、「一緒に歌っていただけますでしょうか」って聞いたら、
「いいわよ。」
みたいな。(これ、すごい好きでした!笑)

「ソー・イン・ラブ」、このデュエットすーごいステキでした~~~
CDがデュエット版だったので、武道館で聴いたソロ版もまた聴きたいなーと思いましたが、昨日聴いたら、いや、このデュエットをまた何回でも生で聴きたい!と思いました。
女優と演出家の夫婦、と言うよりも、大女優をひたむきに見つめる青年、みたいな(ん?なにか聞いたことのあるシチュエーションのような……。笑)
お互いに、ちょっと距離を感じた空気ながら、心の中ではとことん、想って、想って、というまっすぐな情熱的なデュエット。
歌詞とは裏腹なちょっともどかしさがなんともいえません。
そしてラストに行くにつれ、石丸さんががんがん近づいていき(笑)。
曲終わった途端、一路さんがそそっと離れて、照れたみたいにくしゅくしゅーっと笑いながらそそくさと逃げて行った(笑)のが、もうめちゃくちゃかわいかったなー!!(笑)
でもね、石丸さん。
石丸さん見てる方は、ラブシーンなんて見慣れてるし(ロジャーとのラブシーンだって見てるし。笑)、オトナだからそんな心配はいらないですけど。
初コンサート、石丸さんに会いに行ったお客さま大集結!してますし、
そのなかであんな、あまあまあま~~なラブソングを想いいっぱいなうえに、「近づきすぎ」て(ご本人も言ってましたもんね。笑)、歌われたら、(演出だけど)一路さんだってきっと、これはやばい……!と思うってー!(大笑)
単純に照れてらしたのかもですけど(笑)
ああでも、ほんとうにステキでした
何回でもデュエットで聴きたい。それも、一路さんとのデュエットでぜひ。
聴きたいというか、見たい、もあるかな。
すごくすてきな雰囲気でした
ほんとはあまあまなナンバーって、見ててこっちが照れちゃったりもするんですが、
今回は歌い終わったあとの一路さんご本人がめちゃめちゃ照れてらしたので、あまりのかわいらしさにこちらの照れくささが緩和。(笑)

次は、「そばにいて」。うん。このメロディやっぱり好き。アラン・メンケンやっぱりすごいなぁ。
その次の「ダンス・エスメラルダ」。
これ、CDよりも断然舞台!!って思いました。
全然印象がちがってびっくりしました。
まず、静かに歌いかける。
それが、放心状態とはちょっと違うんだけど、エスメラルダがまだ「眠ってる」だけ。すぐに起きて歌いだす、って本当に信じてるかのような。
まだ、悲しい気持ちにまでたどり着いてなくて、ただ、目をあけて、って訴えてるような。これに、ぎゅーっとしました。
子守唄みたいなやさしい響きが、聴いててより悲しく感じて。
だんだんと歌いあげてからも、石丸さんの声の響きって、ただ悼んでいるというか、子どもみたいな純粋な哀しみなのですよね。
しろは、このミュージカル見たことないですが、ディズニー版のピュアなカジモドのイメージそのものだなぁ、と思いました。(いや、そのものも何も、そのカジモドは石丸さんがやってるんですけど)
こういう、壮大なナンバーは、やっぱりCDよりも、劇場で聴くのがいいのだなぁ。
声だけじゃない石丸さんの表現もありますし。見て、聴いて、感じて完成版、みたいに感じました。
このミュージカル、まだ日本ではやったことないそうですが、ぜひ観てみたいです。


第2部
今度はきれいな青の幕。
海かな?とおもったら、やっぱり海。(さらっとしかプログラム見てなかったもので)
1部は、光沢のある黒いシャツにきらきらのタイ、シルバーのベスト、レザーのジャケット(少しロング)、黒のパンツ(腰のキラキラワンポイントは何の形だったんでしょう?)でびしっと決めてた石丸さんですが、
うってかわってまっ白な装い。
インナーは白から淡いグレーへのグラデーション。ストールが落ち着いた青。
あとは、靴もベルトもまっ白。
ジャケットも涼しげで、すごくさわやかで軽やかな、珍しくカジュアルめの衣装でした。
まず、朗読から入ったのですが、改めて石丸さん良い声だなーと。
それと、朗読慣れてるなーと(あたりまえ!笑)
すぅっとしみこむような自然な朗読。
そのあとの「海へ来なさい」のゆったりほのぼのもすごく心地よかったです。

「緑の風薫る地へ」
この2曲を合わせた所以に、ああ音楽畑の人だなぁ、と。
そういうおもしろさをおもしろい!ためそう!って思うのって、芸術家の発想なんだろうなと思いました。
「じゃあ、じゅんぐりにうたえば?」にはうけました(笑)
ちなみに、ちょっと試したくなって、うちでこの2つの曲すこし合わせてみました。あ、なるほどー!と。
しろはど素人なので、なるほどーと思ったら、これほんとうに合わせて曲になりそうな気がしたんですけど、「ムリでしょ」なんでしょうか、やっぱり。
合わせてできるんだったら、それも聴いてみたいけどなぁ。

そのあとの「キャラヴァーン」、CDとは全然違う歌い方でちょっとびっくりしました。
「ハナミズキ」は、やっぱりすごくよかったです。
このMCで、「レパートリーにはいってるかたー?」って聞かれて、「ハーイ!」って手をあげ……られませんでした(笑)。だって、あんまりあげてる方いなかったみたいでしたよね?
や、これぜったい、ばっちり!!目が合っちゃう!!と思ってあげられなかった小心者しろですー

そして、コンサート限定フランツ・ヨーゼフ!
こういう、実際のとつながりがあって、かつコンサート限定ってすごくうれしいなぁ
一路さんの「私だけに」もすごかった~!なんだか一気に若返った(前の曲は60歳くらい→10代)ように見えて、さすが女優さんだー!(再び)
再び、と言えば、この再登場の時も、
「すてきなドレスですねー!」ってこらこら石丸さーん!(笑)
一路さん、めちゃめちゃ笑ってましたけど。「そんなにドレスをほめていただいて、ありがとうございます」って。ああもう良い方だなぁ
きっと、一路さんがステキなのはあたりまえだから、あえて、ドレスをほめたんですよね?(しろ、ナイスフォロー!笑)

つぎの「黒いワシ」これも、舞台で全然印象がちがいました。
影の使い方がおもしろかったです。
この歌って物語になってるから、それこそ朗読を聞いてるみたいに情景が浮かんで、石丸さんの肩にワシがとまったみたいな感覚がしました。
なぜかちょっと「兵士の物語」を思い出しました。

その次の「スマイル」、これも今回聞いて、すごく石丸さんらしい曲だなぁと思いました。
歌詞がイメージまんま。
石丸さんがまた、とーってもスマイリーにうたってて、それを見てるとにこにこしてしまいます。
この曲、はじめ聞いたときは、あれ、日本語なんだと思いましたが、これは、日本語で正解ですね。「笑って、笑って、」ってそのまま入ってくる言葉がうれしいです

そういえば、一路さんが歌っている間にまた着替えて、今度はシンプルな黒のスーツに、黒とグレーのダイヤ柄(?本当はなんていうんでしょ)のシャツ、黒のスカーフでした。
最後の「記憶の旋律」は、石丸さんはっちゃけてましたねぇ
すごい楽しそうでしたー

この後のことは。
これから行くのにうっかり見ちゃった方がいるといけないので、ここだけはナイショで~~
なんちゃって。
ここまで書いたら19日のネタなくなっちゃいますからね(笑)
わあ……!!っていうのと、やっぱりこれ来たか、というのがありました。


あと、しろが会場退出中に小耳にはさんだお客さまの感想より、印象に残った言葉。(たぶん、ぜんぶちがう方)
「今日は、いちばん男らしい顔をしてたね」
「○○○(わあ…!のアレ)が聴けて良かったね~~」(うんうん、そうですね~~)
「(ストールについて)最近のおしゃれ男子はあれまくんだよ」「じゃあ、誰かに巻いてもらったんだね」(大笑)

すみません。あまりにも印象に残ったので、反響収集班ということで……(←意味不明ですけどー!)
……石丸さん、最近のおしゃれ男子じゃなかったようですね(笑)←ソコ?

*   *   *

今回のコンサート、前の記事の通り、「まるまるまんぞく」でした。
やってる側からしたら、パーフェクトじゃないかもしれない。はじめてですしね。
でも、100%まーるく満たされました。
もう、このまま寝ちゃお、という安心感、充足感。
ゆったり、すごーく心地いい気持ちにしてくれたコンサートでした

書く必要はなくても、書けることはたくさんあったので、蛇足が長すぎで本体ぐるぐる巻きくらいになってますけど(笑)
うっかり読んじゃった方、いらっしゃいましたらおつかれさまでしたー



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2011.6.28
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