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いよいよ、8月9日に開幕する「エリザベート」!東宝版10周年という記念すべき今年、ついに「エリザベート」で初ブログに挑戦いたします!*2010年11月30日をもって終了しました
石丸幹二さん主演 2010年2月6日~3月4日 公式ブログ公開中  *3月31日をもって終了ました
東宝初登場!石丸幹二『ニュー・ブレイン』 *ブログ終了しました
2010.09.06   [Monday] 00:29

せっせと制作終了
やっとかくぞー!!ということで、なんと1ヶ月遅れのレポートをお送りします

熊切大輔さんの写真展
「演じるコト -俳優 石丸幹二の1年-」銀座編

↑クリックすると大きい画像が別窓で開きます。 お持ちはこびできます。(笑)

はい。せっせかこんなものを作ってました(笑)
ちなみに、念のためあらかじめお知らせさせていただきますが、数字と、ついてるひとことは、展示されてたタイトルではなく、しろが写真のイメージの記憶づけに使ってたものです(ところどころ変すぎて変えましたが。笑)
イメージの色付けしちゃわないように、なるべくそのままの言葉にしてるつもりなんですが、それがすでにヘン…?
珍妙なのが多々ありますが、間違っても、熊切さんが妙なタイトルつけてるなーってわけではないのであしからずです

これが、1ヶ月遅れになってしまったわけですー
コレを作りたくて、まとまった時間にさくっと作ってupしよ~♪とのほほんと予定立ててたら、あれよあれよと予定が詰まり、
トートさまに惑わされたりパーティーでじんわかしたり、文章だけで即upできるものを先に書いちゃえ!ってしてたら今になってしまいました。……しろ、それ本末転倒というんじゃない?

いやでも、今梅田でやってますしね!ある意味タイムリー!(って自己フォロー!)

さてさて、すっかり遅くなりましたが、お話させていただきますー

*   *   *

上の図は、しろが8月4日当日、むーん(←暗記中)と覚えて帰って、メモしたのを元に作ってるんですが、
なにしろそこから遥かなる時間がたってまして……(いや、そこまではたってないけど。)
しろのメモが我ながら意味不明。(…おい)
すぐ書くつもりで、超てきとーメモだったのがアダに。
ということで、おぼろげな記憶をたどって再現してます。
ちがってたらごめんなさい
4.5.6.あたりの順番ちょっとあやしいです。(ここはメモするときにすでに迷いがあったらしい。)
作品のイメージも、↑の元になったメモがあるので、「だーいじょうぶだろーう!」って思ってたら、ちょっと記憶があやしかったり……(しろのメモのとりかたがいい加減すぎるんだと思うよ…)。
すみません。ご了承の上お進みください(汗)
それと、だいぶアヤしげなこともあるので、無断転載はご遠慮願いますー
って用途ないですけどね
ここまで開示しちゃってだいじょうぶかな?というのもあり
NGだったら即刻下げるので、「やめといた方が…」というご意見ありましたら、お知らせいただければ幸いです。

*   *   *

図の手前が正面入り口です。
しろははじめていったとき、間違ってウラのスペースから入ってしまったらしいのですが(その時の入り口は右上のほう)、
2回目はちゃんと正面からおじゃましまーす!と入り、たぶん順路通り(時計回り)で拝見しました。
たしか、向かって左の壁面はすべてモノクロ写真だったと思います。
全部かは定かじゃないんですが、舞台ウラのお写真。
この流れで見ていくと、舞台裏から舞台に上がって、最後に「石丸幹二」さんに戻る、と言う流れかな?
はじめ、あれNBのあとにイノックだー?っておもったのですが、時系列よりも、舞台中心のそういう流れにしてあるのかもです。

「1.いってきまーす!」
にっこにこなゴードン。
なんとなく、いってきまーす!って言ってるような感じの、あかるいお写真でした。
大阪も、展示順は同じみたいなので、きっとこのお写真がはじめにお迎えしてくれるんですね

「2.二人三脚」
そういえば、8月4日未明に書いた、1回目の写真展感想って間違ってるとこ多々なんです
それも訂正しないとだ。
二つ目の写真もそのひとつ。
そのときは、時系列を多少崩してあるのかな?くらいにしか展示順を把握してなかったので、順番的にイノックのときのかな??って思ったのですが、「兵士の物語」のときの舞台裏。
ちなみに、ちゃんとばっちりキャプションにありました
それ読んでたはずなのになぁ。ヒトの(しろの!)記憶って改変されるからあなどれない
こちらのお写真は、白井さんとおふたりで台本を覗き込んで真剣にお話されてる様子。
白井さんからのメッセージも寄せられてました。
おふたりとも、つきつめてとことん、なので、お稽古もとことんだった~というようなそんなような……(おぼろげ…)

「3.マジック・タイム」
マジック・タイムは、ほんとにマジックタイムって書いてありました。
あ。ここのキャプション、覚えて来てたのに忘れました~~
たしか、15分あればじゅうぶん、って内容でした。
いつでも、どこでも、それで回復できるから、みたいな。
お稽古場の片隅で、ころんと横になってる石丸さん。
そんなお話は聞いてたけれど、ほんとになにもないとこで横になって休むんだなぁ~!と。
貴重な15分の魔法の時間

「4.お話し中」
これは、石丸さん(これはたしか!)と、マネージャーの谷田さんと白井さん(うーん。たぶん…?)でお話されてるひとときでした。
ふっと息をつけるみなさんでの時間、だったのかなぁ
ほわっと和やかな雰囲気でした。
声が聞こえそうな写真。

「5.ピアノに挑戦」
NBのときのピアノにむかってるところ。たぶん練習風景だったと思います。
この作品ではピアノにも挑戦しました、といったキャプションがあったような。
まるまる1曲分の伴奏されてましたものね。
いろんなチャレンジのつまったニュー・ブレイン。

「6.台本」
しろのメモによると、「台本よんでる」写真だったそうです。
……なんのさ~!!
たぶん兵士だと思うのですが。
うん。たしか兵士のような気がします。

「7.イノック・アーデン」
こちらは、ポスターにもなってたイノック・アーデンの衣装で椅子に腰かけた姿。
このポストカード、会場にも置いてあって、お持ち帰りできるようになってました。
いただいてきまーす!とお持ち帰りしたら、うちにもpastoraleさんからとどいてたのでした。pastorale会員さんは同じく届いてますね?あちらです~。
座り姿がきれいです
背筋がぴん、と伸びる空気感。すてきな一枚です

「8.お稽古中」
しろメモいわく、「けいこよこ」
……なにそれー!
たぶんですね、お稽古中の横姿、とかそんな感じだと思うのですよ。
これはたしかイノックのだと思います。
思いますばっかしだ……

「9.本番前、楽屋」
あ、このあたりは安心~
pastoraleの会員さんは、エッセイの「復帰の日」でご覧になれますね。
イノック・アーデン初日の本番直前、楽屋で台本を目を通してる石丸さん。
舞台裏の静かな緊張感。
充電のお休みをあけたこの日。
その時を祈るように待ってらしたお客さまも、石丸さんも、きっと忘れられない大きな1日なことでしょう
その一瞬が、切り取られてこうして残ってるって、なんだかすごいなぁって思います。

「10.舞台へ」
こちらも、エッセイでご覧いただけますね。
石丸さんが舞台に向かう階段を下りていく後ろ姿。
しろメモでは「かいだん」てなってました
いや、確かにそれまちがいないけどさ。
このお写真すきなので、もちょっとまともな言葉ないかしらと思って変えましたですよー
しろメモあてにならなすぎ~~!(ならちゃんと書きなよー!)

「11.イノックの姿」
これまたナゾメモが残ってます。
「全身」。
ひどい……ナニソレ……
自分が分かればいいや~と思って、軽く書いたのは覚えてますが、もー自分でもわかんないし!
お写真が印象的だったおかげで、おぼろげに浮かんで来るのでまだ良いですけどー。
イノックの舞台写真。ちょっと引き目で、全身だったんですよ。
でももうちょっとニュアンス書きたまえよ、しろ…

「12.横顔」
同じくイノックの、こちらはアップの横顔。
これも、pastoraleさんで見られるのと同じだったかも。かも?
うーん。
楽屋のお写真も、階段のお写真も、エッセイのと同じものなのか、同じ時だけどちがうお写真なのか、もはや分からないですー(汗)
ただ、あれと一緒のだなぁ、って思ったのは覚えてるので、同じ時なんだろうなという感じです。

「13.膝を折って」
膝を折るイノック。
やっぱりイノック・アーデンみたかったなぁ~~!
このお話、すごく好みなのですよ~!切ないお話ですけども。
静かな敬虔な気持ちになるような。
石丸さん、英国風のお衣装もとってもお似合いですしね
こちらはどのシーンのときだったのかなぁ。

「14.正面」
でたー!まんま
これは、ルク★スタさんのところ(いっこ下の記事のリンクとまったく一緒です)で見られるのの特大版!!
ねー?正面でしょう。(いばるなー!)
こちらをじぃーーっと見つめてくる石丸さん。
1回目は向かい合ったものの、そそくさと敗退し、2回目でリベンジー!と思ったけど、やっぱり、
じーっ…。じ……(ひやー!なんか照れくさいー!)内心赤面ふーぱたぱた、で隣に移りました。(だめじゃん)
こちらのお写真の別バージョン、くろっけさんに前に教えていただいたのがあるので、これも参考資料に(笑)載せてみます。
イザ!のページ。そっか、ていうことは、兵士の物語のちょっと前くらいのお写真なんですね。
うん、そういえばなんとなくオガリョーフの面影?

「15.ジャンプ!」
なにがジャンプって、NBのカテコ(かな?)でジャンプ!
このあたりから、ふうこさんに教えていただいた梅田の写真展記事でちょこっと見られます
すごくにこにこーって笑顔
このあたりで確か熊切さんからのコメントがあって、イノックの時に感じられた緊張感が、NBではいきいきした表情になった、というような(かなり雰囲気で書いてます)お話でした。
じっとファインダー越しに石丸さんを追ってた熊切さんには、そういうのもダイレクトに感じられたのだろうな。

「16.カラフルな表情」
はいまたナゾメモいきましょー!
「4パターン」。
……はいまちがいなく4つですね、たしかにね。
NBの、くるくるかわる石丸さんの表情。
このNBがきっかけで、
禁じーられたー愛のタブーぅに~♪しーろーは今踏みだーすー♪しちゃったわけです。(作品違いっ)
そんなわけで、ぺこりと写真に頭を下げたい感じでした。
ニュー・ブレインありがとう。
タブーに引き込んでくれて。(ちがいます)

「17.ひ孫ジョージ」
サンデーの第2幕。
「♪Putting It Together」……ではないかー。えーと、クロモリュームとかそのへんの美術館のシーンだとは思います。
これ、ボブ(館長)とのやり取りがおっかしかったなぁ~!とか、
コンサートで「♪Putting It Together」うたってくったりしてたなぁ~とか思いだしました(笑)

「18.キャンバス」
こちらはスーラのほうのジョージ。
「グランド・ジャット島の日曜の午後」をかいてるとこ。
これ、絵がスクリーンみたいな、キャンバス越しにジョージが見える、というシーン。
写真で見るとまたすごく面白かったです。
平面だから(遠近感はありますが)ほんとに絵に入っちゃってるみたいというか、絵と融合しちゃったみたいというか。
写真にするとこんなふうになるんだなぁ~!って、舞台で見たのになんだか不思議でした。

「19.スケッチ」
たぶん、マリーをスケッチしてるときかな?
イーゼルに向かってるジョージ。
真剣。
ジョージもですねぇ、頑固なのに偏屈なのに、なんだか切なかったなぁ。
後半でそれを顕著に感じた気がします。
それでもジョージには、描くことだったんだなぁって。
なんだかいろいろ静かに向き合った作品でした。
今時間をおいて改めて聞くと、音がほんとうにきらきらしてて、うわぁやっぱりソンドハイムってすごいなぁ、って思う作品でもあります。

「20.乳母車」
やっと3分の2です(笑)
コースト・オブ・ユートピアで、乳母車を覗き込むオガリョーフ。
表情という表情が分かりやすく見えるわけじゃないのですが、なんだかぐるぐるといろんなものが伝わってくる一瞬。
コーストの感想の時書きましたが、ほんとにオガリョーフは複雑だ……。
天から静かに光がさしてるんですが、それがまた印象的で、神妙な気持ちで見てしまいました。

「21.陰り」
こちらもオガリョーフ。壮年のオガリョーフ?
他にはない陰りの表情。
なんでしょうか。
凄味のある表情をしてます。陰りの強い表情。
石丸さん、こんなかおしてたんだ、とはっとしました。
これは、他の方がお話しされてたのが後ろから聞えたのですが、
「その役になると、そういう(役の)顔になっていくよね」って。
ほんとうに、その通りだと思います。
入っていくんだなぁ、って言うのがすごく分かる。
と同時に、だんだんと、石丸さんの色がその役ににじみ出てくるような気もしてます。
それを、うわぁっていうくらい感じたのは、「サンデー~」のときと、今回の「エリザベート」。
しろには変化とか進化より、ぴったりはまるのが「Transform」なのですけど。(和訳して「変身」だとニュアンスが何かちがう~~)
あ、「変質」かな。「変容」?うんー?でもそれもしっくりこないかな~。
まぁいいかぁ。transform。です。
「コースト~」はしろは1回しか見てないので、なんとも言えないのですが、そう言うのがきっとほかの作品にもあるのだと思います。
役と石丸さん自身が歩み寄って寄り添っていく感じ。
だから、何回見てもおもしろいなぁすごいなぁって思います

「22.熱く語る」
ほんとに熱弁をふるってるシーンかは分からないのですけど、そんな感じ。
両手を広げて。
コーストはほんとに熱いお話でした。
忘れもしない、9時間ジェットコースター。(笑)
誰もかれもが熱かったです。

「23.手をつきあげ」
ええっと、向かい合ってたのって別所さんでしたっけ??
やったー!っていうガッツポーズのような、やるぞー!っていう意気込みのような、右手をあげた勢いを感じるお写真。

「24.兵士 かみ」
はい。一番のナゾきました~~~!
「兵士 かみ」ってなにそれ!!
あまりのワケわからなさに、もう直す気も起らず、そのままのせちゃいましたよ……。
メモを見つつ、うんうん考えても、どうしてもそれに当てはまる写真が浮かばない!!
だいたい「かみ」ってなに?「髪」?「神」??
梅田の記事でならんでるお写真がなかったら、自分のメモに惑わされてさっぱり分からなくなるとこでした
正解は、銀座経済新聞でも出てるこちら
あれ、これメディア↑でも何度も見たし印象に残ってた1枚じゃないですか!(本気で惑わされた~!)
………で、なにが「かみ」だったのかな?としばらく考え。
はっ!わかった。
1回目の感想で、「噛みつくような迫力のワンシーン」て書いた「かみ」。=「噛み」ね~!なるほどやっと腑に落ちたよ~~~(自分で書いたくせにー!)
あまりにもわけわかんないメモ書くと、自分で惑わすことになるなと思った瞬間でした(笑)
ナゾかけじゃないんだからもちょっとまともに書こ~
言葉の方がけっこう覚えてるんだけどなぁ……。あ、でも言葉だってさすがに1ヶ月経ったらおぼろげですよね。やっぱり熱いうちに打たないとダメってことか……

「25.机 蝋燭」
おまけに「喜」って文字もありました。
机に向かってて、蝋燭があって、喜んでたのね。(単純)
どうしよう、写真のすてきさがこれっぽちも伝わらないのですがー
うーんと、蝋燭があるってことは、わりと後半かな?
この蝋燭、マッチでつけようとしたとき。
しゅっ、しゅっ、しゅっ(マッチをする石丸さん) 「………つかない…(ぽそ)」
ということもありましたねぇ~~(笑)
この写真では、ちゃんと点いてたと思います。いたずらっ子みたいに笑ってる石丸さんでした。

「26.赤い光」
そうそう。
この前の、問題の「兵士 かみ」が、はじめ悪魔の宣戦布告だと思ったのですが、赤い照明のを見て、あれそういえば宣戦布告の時赤かった気も……と思ったり。
どちらかが宣戦布告で、どちらかは本当に兵士が堕ちるときかな。
なんだかおぼろげ過ぎて、石丸さんにも作品の製作者さんにも熊切さんにも申し訳なくなってきました……(涙)

「27.笑顔」
これ、1回目の時「たぶん」とか書いちゃったんですが(しろのぼけー!)こちらもちゃんとキャプションついてまして、まちがいなく、はじめてのpastoraleイベントのとき。
こちらのお写真が、一番柔らかな表情で微笑ってました
見てて、わあいいなぁ~ってほんわか安心する笑顔。
しろはこの時まだ会員ではないので会場にはいなかったんですが、後援会イベントのときのこういう笑顔ってなんだかうれしいことだなぁと思います。
この前のパーティーで思ったのですが、石丸さんの存在って、赤ちゃんが笑うのと同じ気がする。わぁ笑った~!って無条件にこっちも笑っちゃう感じ。
石丸さんを見てる方の目が、ふわって溶けて和むのがすごーく感じられるのですよね。
そういう空気を作ってしまう石丸さんて、すごいなって思います。

「28.幼なじみ」
サックスを吹いてる石丸さん。
なんだか一生けんめいに見えました。聴かれた方、いかがでしたか~?
このサックスくん、この前のパーティーで3兄弟でならんでましたねー
お休みの日はお手入れをされて大切にされてるとか。
そういうプライベートをちょこっと見せていただけたみたいでうれしかったです。

「29.シルエット」
ハイチェアに腰かけた石丸さんの斜め後ろくらいの姿だったかな。
床に長ーく石丸さんの影が伸びてて。
あれ。影が伸びるってあんましよくない表現??(闇が広がるみたいかしー)
ええと、「偉大な影」とかいう意味での、「影」をちょっと思ったりしたのですよ。
足跡とか、影響って意味の影かな。
ひろく長く大きーく伸びた影が印象的で、石丸さんが大きく見えました

*   *   *

よし、1年間たどりきったー!!
やっぱり長くなったー!!(ごめんなさいー)
全体の感想入れたかったのに入ってないし……。長すぎるからいっか

最後にこちら。
石丸さんから寄せられたメッセージ。
エントランス入ってすぐの左右には、熊切さんの経歴や、こういうメッセージがあったんです。
超おぼろげでごめんなさい~~なのですが、雰囲気だけでも

写真展の開催、おめでとうございます。
第二章のはじめの一年を、こうして写真に残してもらえて光栄です。といったお言葉。
それから、
稽古場で、シャッターチャンスを狙って、長い間カメラを構えていらしたのを覚えています。
そのシャッター音を耳にするたびに、僕も演技に熱がはいっていったものでした。
プロフェッショナルな熱意を感じました。熊切さんのとられた写真一枚1枚にエネルギーを感じます。
というようなメッセージ。
最後は、
これからの、さらなる飛躍を心から祈って...

というような感じだったかと。ぼんやりと。
はじめの2・3文はわりと大丈夫じゃあないかな?と思います。
そのあとが抜けてそうだし意味違っちゃってるかも
でも、ここはたぶんあってるぞっ。「一枚1枚」のとこ。たしかひとつだけ漢字だった!(なんでそんなとこの記憶があるのでしょう……)
もうちょっとまじめに覚えてきたらよかったー
大阪でご覧になる方、ぜんぜん違うじゃんっ!って感じだったらごめんなさい。
しろもぜんぜんちがうような気がします……(だめだめ)
東京・梅田でご覧になって、たしかこうでしたよー!って教えていただける方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします(ぺこり)

ところで、シャッターって何秒でしたでしょう…?
しろはドシロウトなのでいまぽちっと検索したところ、1/10秒~1/1000秒ってでてきました。(あってます?)
ということは、時間の中の、途方もない1/○○○…秒をとるために、写真家さんはじっとカメラを構えてるのだなぁ。
熊切さんの、その静かな、真摯な、エネルギッシュな視線が感じられる写真群でした。
石丸さんすごく良い表情の写真だなぁ~ってだけじゃなくて、なんだろう。
すごく良い空気が詰まってるなぁ、っていう。
1/○○○...秒の中から選ばれた貴重な一瞬の写真たち
現在写真展は、
キャノンギャラリー梅田(大阪)  
●2010年9月2日~9月8日  10:00~18:00(最終日15:00まで)  
**日・祝 休館、入場無料
で開催中です。お近くの方、ぜひともにー


**Special Thanks**
9月3日 1時台、18時台、23時台、23時台、23時台、23時台
9月4日 0時台、1時台、22時台
9月5日 7時台、9時台
にぱちぱちしてくださった方、どうもありがとうございます
ますます記事が長くて読み辛くてごめんなさいなのですが、また日にち空いてしまうといけないので
ふーやっと写真展感想が書けたー!!
ずーっと書こう書こうと思ってたので、ほっとしました~よかった~
この前「今度の休みにup」て書いたのは守れたぞー!
これでちょっとニモツが下せました。ほっ。
明日は城田くんトートを観に行く予定ですわーいたのしみー


**For you...**
9月3日 23時台メッセージを下さった方へ。↓massageをクリックお願いします♪

  


2011.6.28
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